ハーブティー

コロナ禍の心の健康をサポートする「ゴツコラ」

新型コロナウイルスにより、生活が一変してから早一年が過ぎました。終わりの見えない自粛生活や、言い知れぬ不安を抱えたままの生活は、どうしてもストレスを抱えがち。こんな時だからこそ、身体だけでなく、心の健康にも気を付けたいものです。

心の健康が気になったときにおすすめしたいのが、ハーブティーの力を使ったメンタルサポート。今回は、メンタルサポートに最適なハーブ「ゴツコラ」について、効果効能をわかりやすくお伝えします。

 

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ローゼル・バタフライピーを使った 簡単クリスマスゼリーレシピ

ローゼルやバタフライピーのハーブティーを使った、クリスマスゼリーのレシピをご紹介します。難しい手順も道具も一切不要。色鮮やかなルビーレッドと深いブルーのゼリーは、特別な日の夜の食卓を美しく彩ってくれる、写真映え抜群のレシピです。もちろん、ハーブの力もしっかり吸収できますよ。

 

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腸活に最適!「ベールフルーツシロップ」の簡単レシピ

ベールフルーツシロップドリンク

腸活をしている方、これから腸活を始める方にぴったり!腸活ハーブ「ベールフルーツ」を使ったシロップのレシピをご紹介します。お料理初心者の方でも簡単にできるお手軽レシピで、「ベールフルーツ」の持つ効果効能を美味しくしっかり取り入れましょう。

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バタフライピーを使ったブルーのおもてなしレシピ

バタフライピーのフルーツポンチ

深く美しいブルーが特徴的なバタフライピーを使ったフルーツポンチ。レモン汁をかければ鮮やかなパープルへと色が変化する見た目も楽しめるフォトジェニックな一杯が手軽に作れます。女子会や、ホームパーティーなどのおもてなしにピッタリのレシピです。

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夏に初提案!バタフライピーアイス

バタフライピードリンク

深く美しいブルーが特徴的なバタフライピーを使って作る「バタフライピーアイス」のレシピをご紹介します。

人工色素を使わずに、バタフライピーに含まれるブルーの色素「アントシアニン」を活かして、色鮮やかな氷を簡単に作ってみましょう。

実は、バタフライピーにはブルーベリーの4倍(ぶどうの14倍)もの「アントシアニン」が含まれていて、目の疲れの回復や、アンチエイジングに効果があると言われています。

バタフライピー自体は淡白な味なので、氷にしてもドリンク自体の味を邪魔しません。

ブルーの氷は見た目も涼しげでこれからの季節にぴったり!簡単に作れる色鮮やかな氷で、夏の水分補給にバタフライピーの効能と視覚的涼しさをプラスしてみてください。

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レモンを加えるとどうして色が変わるの?知っておきたいバタフライピーの秘密

バタフライピーティー

深く濃い青色が印象的なバタフライピーのハーブティー。不思議なことにレモン果汁を加えると紫色に変化します。なぜこのような変化が起こるのでしょうか?

また、レモン以外にも色が変わる組み合わせはあるのでしょうか?

科学の不思議を感じながら楽しくオシャレなお菓子を作るという、いま話題の「サイエンススイーツ」作りでもバタフライピーが活躍!

今回は、色が変化する理由を解明しながら、簡単にできるフォトジェニックなドリンクの作り方までをご紹介します。

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ハーブのタンニンの働きを知ったら、タンニン事ではない・・・・。

こんにちは、アバイブーベジャパンです。今回は代表の川上より、ちょっと洒落の効いたタイトルでお届けします。

テーマはハーブティーに含まれている成分「タンニン」です。なぜ、この記事を書こうと思ったか、実は先日アバイブーベのハーブティーを飲んだお客様からのご感想を、取扱店さま経由でお聞きしたことがきっかけです。

「お腹がゴロゴロした」

ハーブティーを飲んだ後に現れたというこの症状。身体に合わなかったから?と、もしかしたらご不安に思われたかも知れませんが、実は「タンニン」による好転反応なのです。

アバイブーベのハーブティーにも含まれる「タンニン」の働き、深く知れば知るほどとても魅力的、そしてタンニン事ではないと感じるはず…!?ハーブの品種ごとの特徴についてももちろんですが、どのハーブティーにも含まれる「タンニン」についても、是非注目してください。

「お腹ゴロゴロ」はなぜ起こるのでしょうか??

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今、免疫力を保つなら

こんにちは、アバイブーベジャパンです。

新型コロナウイルスはメディア情報とともに脅威を増していますね。皆様の生活にも様々な影響が出てしまっているのではないでしょうか。そのストレス、心よりお察しいたします。

私たちが、新型コロナウイルスを脅威に感じてしまう大きな原因の一つが「抗ウイルス薬がない」ということ。日本の薬機法(旧:薬事法)や西洋医学の視点では、ウイルスを殺せないと効果をうたうことはできません。すなわち「薬」でなければならないということが求められています。

しかし、効果的な薬が存在していない今、「新型コロナウイルスに感染しないための予防」として、手洗い、うがい、マスクの着用などが推奨されています。

確かに、推奨されている方法でウイルスを体内に入れない防御的予防は必要です。しかし、本来は体内に侵入してしまったウイルスに負けない身体づくり=免疫力を落とさないようにするということが、何よりの「予防」になるはずが、残念ながら公的機関やメディアで大きくアナウンスをされることがありません。

決定的な西洋医学的アプローチがない今、私たちができる事はあるのでしょうか。

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